『食中毒を心配せず食べてほしい』お母さんの声から生まれたお弁当箱【GEL-COOL】

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気温が高い時期のお弁当は、食中毒や食材のいたみが心配ですよね。

今回ご紹介するのは、保冷剤と蓋が一体化したお弁当箱『GEL-COOL』シリーズ。

『夏場でも、食中毒を心配せず子供にお弁当を食べて欲しい。』

そんなお母さんの声が形になった商品です。

蓋と保冷剤の一体型構造

『GEL-COOL』は、蓋の内部に保冷剤が封入された画期的な構造のお弁当箱。

GEL-COOL

一般的な保冷剤のようにお弁当箱の外から冷やすのではなく、密封された空間に保冷剤が入っているので、保冷効果が長持ちするのが特徴です。

GEL-COOL

食中毒のリスクを減らす

朝8時にご飯を詰めて、4時間後の12時でも15度の温度をキープします。
食中毒の原因の一つと言われる、雑菌が繁殖しやすくなるのは、25度以上と言われており、そのリスクを減らすことができます。

GEL-COOL

冷凍庫で一晩凍らすだけ

蓋ごと冷凍庫に入れて凍らせるので、保冷剤がグニャリと曲がったまま凍ってしまうといった心配もありません。

GEL-COOL

凍らせる時間は一般的な冷凍庫で一晩。朝、お料理を詰めたら、凍らせたフタをセットするだけでOKです。

豊富なバリエーション

『GEL-COOL』シリーズは、サイズやカラーが豊富にラインナップされています。

ランチボックス

すっきりとしたフォルムで、持ち運びもしやすいスクエア型。女性におすすめのサイズです。

GEL-COOL

人気のホッキョクグマの顔が描かれたタイプも。
この商品は、売り上げの一部が『札幌市円山動物園』のホッキョクグマのエサ代として寄付されます。

GEL-COOL

サラダケース

こちらは、ランチにシャキシャキサラダやフルーツを楽しみたい方におすすめ。
容器の下には水切りすのこが付いていて、余計な水分を切ってくれます。

GEL-COOL

また、トライタンという透明度が高い素材を使っているので、内容物を目で見て楽しむこともできますね。

速水もこみちプロデュース

料理上手で知られる速水もこみちさんがプロデュースするキッチンブランド『MOCOMICHI HAYAMI』と、『GEL-COOL』のコラボレーションが実現。

「マカロンをイメージした」というかわいいカラーリングが特徴の『GEL-COOL』です。

盛り付けても崩れにくいドーム型のお弁当箱『dome』はSとMの2サイズ。
カラフルな組み合わせがランチタイムを盛り上げてくれそうですね。

GEL-COOL

また、サラダケースも用意されています。

GEL-COOL

コラボ商品には、速水もこみちさん開発のミニレシピブックが入っていますよ。

暑い時期のお弁当を、美味しく、安心に楽しめる『GEL-COOL』シリーズ。
豊富なサイズやカラーから、ご自身や家族に合ったものを選んでください。


[文・構成/grape SHOP]

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