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パパ&ママと考えた理想の「パパバッグ」が登場!
大きすぎず、子供を抱っこしながら使えて、おでかけ時に必要なものをしっかり収納・整理できる機能的なパパ用バッグです。

■サイズ
収納部:(約)幅28x縦22x奥行最大10cm
ベルト部:最大85+22cm(調節可)
■重量
約615g
■素材
ポリエステル、アクリル、ポリウレタン等
■仕様
ファスナーポケット×5、メッシュポケット×1、オープンポケット×3、固定収納バンド、Dカン×2、フック×1
■耐荷重
15kg

※抱っこの補助として使用する場合には、あくまでも人による抱っこの補助として、一時的にお使いください。

※ご使用前に必ず注意事項をご確認の上、ご使用ください。

パパバッグ

NEW!!

商品番号 WS_0001

価格12,960円(税込)

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夫婦で家事・育児を分担する時代。育児にもっとかかわりたいと思っているパパは増えているよう。でも抱っこしないといけないし、ミルクやオムツも持って行かないと…。
そんなパパのために作られた『パパバッグ』。パパの為のバッグですが、ママと荷物を分担することもできるし、パパと子供が楽しく過ごせれば、親子の楽しい時間も増え、さらにママがほっと一息つく時間もできるなど、家族にとっても、とても重要なアイテムです。      

   

必要な物を所定の位置に収納できる

「育児経験×パパ&ママの声=理想」
パパ&ママの声を反映し、理想のバッグを作りました!
ほ乳瓶、水筒、オムツ、おしり拭き…バッグに入れなくてはいけないものはたくさんあります。

最大4本の容器が固定収納できるベルト、貴重品を入れられる内ポケットやカギなどが取り付けられるフック、便利なミニポケットなど、収納力抜群!

大きめの引き手
メインポケットはどちらからも開けられるダブルファスナー仕様です
Dカン×2
両サイドに付いており、カラビナやフックが取り付けられます
便利なミニポケット×2
両サイドに付いており、ゴミや着替えを入れるためのビニール袋を入れたり、絆創膏などの小物を入れられます
外側ファスナーポケット
さっと取り出したい物、スマートフォンや駐車券などを入れるのに便利です

ファスナーポケット
財布やカードケースなど貴重品を入れられます
固定収納ベルト
ほ乳瓶や水筒など最大4本の容器が立てて収納できます
フック
カギなどを取り付けられます
メッシュポケット
オムツやおしり拭き、着替えなどを収納できます

他にも、表側のマグネットホックを開けると、オープンポケットが3つ、ファスナーポケットも付いています。

整理整頓が苦手な方にも取り出しやすく、しまいやすい構造です。

抱っこ補助として使える強度

お子様が「抱っこー!」とねだった時には、バッグの上にひょいと乗せられます。
このパパバッグ、バッグとしてだけでなく、抱っこ補助としても使えるパワフルさを持っています。


※抱っこ補助:使用対象月齢 タテ抱っこ 7か月(腰すわり)〜36か月(体重15kgまで)
※本製品は抱っこ紐ではありません。抱っこの補助として使用する場合には、あくまでも人による抱っこの補助として一時的にお使いください。また、抱っこの補助としてお使いになる場合は、お子様が落下しないよう、必ず手でしっかりとお子様を支えながら抱っこしてください。

3通りの使い方

斜めにかけてボディーバッグ、腰に巻いてウエストバッグ、肩にかけてショルダーバッグ。
普段あまり大きなバッグを持つ習慣がない男性にとっては、なるべく小さめ、でも容量はたっぷりなカジュアルなボディーバッグが好みかもしれません。

バッグを身に着けたままでも両手が空くデザインで、抱っこもしやすく、動きやすいです。
    

注意事項

※誤った取り扱いをすると、「人が障害を負ったり、物的損害が生じる可能性が想定される」内容です。
・本製品は抱っこひもではありません。抱っこの補助として使用する場合には、あくまでも人による抱っこの補助として、一時的にお使いください。また、抱っこの補助としてお使いになる場合には、お子様が落下しないよう、必ず手でしっかりとお子様を支えながら抱っこしてください。
・ご使用の前にバックルやベルトの状態を確認してください。
・お子様を抱っこしているときは、身体を傾ける際に落下しないように気をつけ、お子様をしっかりと手で支えてください。抱っこする時、おろす時にかがむときには、お子様の頭が下向きにならないよう、腰を曲げるのではなく膝を曲げてください。
・抱っこ補助として使用する場合、使用時に乳幼児の頭で前方の視界、特に足元の視界が妨げられないよう装着し、歩行時も注意してください。
・ほ乳後30分間位はおなかを圧迫することがあり、消化吸収を助けるため抱っこ補助としては使用しないでください。
・連続して使用するときは体調の変化や装着状況を確認する必要があるため2時間以下が理想です。
・ベルト先端の返し縫部分は安全の為、ほどいたり切り落としたりしないでください。
・バックルの開口部に乳幼児の手指を入れないように注意してください。すき間に指が入って抜けなくなったり、けがをする危険性があります。
・製品を使わないときはバックルが開口していないよう、はめ込んで保管してください。
・料理や家事をしている時、また自転車や乗り物の運転中には抱っこ補助として使用しないでください。
・ベルト部分や縫製部分にやぶれ、ほつれ等の傷、またはバックルなどが破損している場合は使用しないでください。
・使用者の体調がすぐれない時や、身体に痛みや不快感を感じた場合、抱っこ補助としての使用を中止してください。
    

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